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バンドマン・ミュージシャン必見|機材車におすすめな人気車種5選

全身商用車!三菱「デリカ バン」

普段使いではなく、あくまで商用・ビジネスに特化させたという三菱モーターズの「デリカ バン」。

クラストップレベルの積載性とエコカー減税に適合する経済性などビジネスに最適な小型商用車です。

5人乗りでベーシックグレードの「DX」は5M/Tで14.0Km/l。街中から高速道路まで、幅広い速度域でのスムーズで軽やかな走りを実現しています。

大容量の積載性能は勿論ですが、機材車を持つバンドマンにとっては「機材さえ積めればあとはどうでもいい」という訳にはいかないと思います。

低く抑えたフロア高、ゆとりあるヘッドクリアランスを確保。頭上の圧迫感がなく快適なドライブを可能にしている「デリカ バン」は、リヤには両側スライドドアを採用し、大きな開口で乗り降りが快適です。

ステアリングの角度、膝まわり・足もとのスペース、シートのホールド感などを入念に設計し、快適で安全な運転姿勢を実現した事で見通しがよく広い視界を確保しています。

沢山荷物を積んでも、いざ乗り心地が悪かったり運転がしづらかったりでは本末転倒ですよね。

時にはメンバー全員で長時間を過ごす機材車は、居住性も重要です。

荷物も電気も運べる!日産「e-NV200」

バンドマンの乗る機材車といえば、ぼろぼろで音もうるさく、いつエンストしてもおかしくない…なんてイメージもあるかと思います。

この日産「e-NV200」は、まさに21世紀型。
機材車としてだけではなく、あらゆるビジネスシーンに革命をもたらすであろう機能が搭載されています。

EV(電気自動車)なので、他車種と違い燃費性能を意識しなくてよい事も特筆すべきでしょう。

給電機能(パワープラグ)によって電気機器を動かすことができます。地域のイベントに参加し大型プロジェクターなどの電源にすることも可能な為、(勿論自治体に許可をとってからですが)セルフで野外ライブを開催することもできます。

EV車という事で、自宅コンセントからの普通充電で190kmまで最大走行が出来るので、しっかり事前に充電を行えば随時スタンドを探さなくてもOKになります。

EV車という事でモーターとバッテリーというパワーユニットの特性を活かして、これまでの車とは異なる操縦安定性を実現した事で人も荷物も優しく運べます。

メンバー間で運転を交代しながら長距離を移動することも多い機材車には必需。

移動時、ドライバー以外の人の体力回復にもってこいです。

機材車に最も必要な機能は積載性能と居住性!

バンドマン・ミュージシャン必見の機材車おすすめ車種5選のまとめはいかがでしたか?

バンドメンバー移動の経費削減の為に一台の車でメンバー全員と機材、物販品を全て詰め込み、メンバー自ら運転する事も珍しくない機材車。

少しずつバンドが有名になってくると、練習のみならず過酷なライブスケジュールの中での長距離移動などの機会も多く、次のライブ会場に向かうために深夜の間に移動したり、長時間の運転などになる事も増えるでしょう。

そんな時に、「車なら何でも良い」という判断で乗っていると思わぬアクシデントで遅刻したり事故に遭ったりするかもしれませんし、運転に疲れてしまい十分なパフォーマンスも出来ないかもしれません。

沢山積める。沢山走る。快適に乗れる。
これが揃っていれば、機材を単に運ぶだけではなくバンド活動のストレスも極限にまで激減してくれることと思います!

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