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【レクサス新型LS最新情報】10月19日発売開始!価格やスペックからLS500hとFスポーツまで

新型LSのミラーレス仕様やFCVはフルモデルチェンジで登場する?

FCVのコンセプトモデル「LF-FC」

画像は、2015年東京モーターショーで公開されたコンセプトカー「LF-FC」です。
「LF-FC」はレクサスの次期フラッグシップモデルをイメージして製作された、FCV燃料電池車)となっています。
そのため新型「LS」にFCV仕様が登場する可能性も十分にありえるのではないでしょうか。

トヨタの最先端技術の結晶である燃料電池技術が、レクサスのフラッグシップモデルである「LS」に搭載される可能性は「0」ではありません。
FCVは価格がどうしても高くなってしまいますが、もともと超高級車である「LS」の購入層を考えれば大きな問題ではないでしょう。
それどころか、環境に優しい新型「LS」のFCVモデルは「LS」を買うような地位のある人にとって、新たな付加価値として捉えられるかもしれません。

東京モーターショー2017では発表されなかったため、FCVモデルがすぐに登場する可能性は薄いですが、近い将来に新型「LS」FCVモデルの登場に期待しましょう。

自動運転のコンセプトモデル「LS+ Concept」

画像は、2017年東京モーターショーで公開されたコンセプトカー「LS+ Concept」です。
「LS+ Concept」はレクサスのフラッグシップセダン「LS」の将来像を示唆したモデルで、実用化を見据えた自動運転技術を提案するコンセプトカーです。

トヨタは2020年の実用化を見据えており、自動車専用道路での合流、レーンチェンジ、車線・車間維持、分流などを自動化できる歩行性で開発を進めています。

大胆に進化したスピンドルグリルや、一部の光源にレーザーを用いた灯火類や電子アウターミラー(サイドミラーレス)などにより、LF-FCの流れをくむ先見的なレクサスを表現しています。

展示を編集部 ごめすがリポート

新型LS500hに加え、LS+ Conceptもリポートしています。
ぜひ、ご覧ください。

サイドミラーレス仕様も登場するかも?

「LF-FC」や「LS+ Concept」の特徴である「サイドミラーレス」は、サイドミラーの代わりに小型カメラを左右に搭載し、その映像を車内のモニタに映すというものです。
従来のサイドミラーでは、見ることができなかった領域も確認できるようになり、安全性能を飛躍的に高めることができます。

2つの次期フラッグシップセダンのコンセプトモデルに採用した「サイドミラーレス」を、レクサスのフラッグシップモデルである新型「LS」に今後、採用されるかもしれません。

また、今年6月からの保安基準の改定により、サイドミラーやバックミラーをカメラやモニター等で代用できるようになるので、新型「LS」に「サイドミラーレス」モデルが登場する可能性もあります。

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